|
|
|
免疫力調節作用で免疫力をアップします。(免疫力亢進状態は花粉症他の種種のアレルギー症状や喘息、リュウマチetc・・・免疫力低下状態は各種の感染症やガンetc・・・ )抗腫瘍作用・抗炎症作用もあります。抗生物質的に使えます。口内炎、歯肉炎、発熱など炎症があるときに使います。 |
![]() |
(細胞賦活用剤)
|
||||||
|
<成分・分量(本品1錠中)> <適応症> <用法・用量> (1)幼児または小児に服用させる場合には、薬剤がのどにつまらないよう、保護者の指導監督の下に服用させて下さい。 (2)3歳未満の乳幼児には、のどにつまる恐れがありますので服用させないで下さい。 |
|||||||